女人四股ダンス 
2022.10

DSC_7785.jpg

KYOTO EXPERIMENT 2021 AUTUMN「京都イマジナリー・ワルツ」Photo by Haruka Oka

日程
10.8(土)15:00★
10.9(日)13:00 / 16:00★ 
10.10(月・祝)15:00

★ポスト・パフォーマンス・トーク

上演時間:75分(予定)
開場は開演の30分前

会場

THEATRE E9 KYOTO
(〒601-8013 京都府京都市南区東九条南河原町9-1)
JR「京都」駅八条口から徒歩約14分

JR・京阪「東福寺」駅から徒歩約7分

チケット

前売:一般 2,500円
  ユース(25歳以下)・学生 2,000円
  高校生以下 1,000円
  ペア 4,500円

*当日券は+500円(高校生以下は同額)
*自由席

!!8月9日11時よりチケット販売!!
チケット取り扱い、フリーパスチケット、各種割引チケットはこちら

クレジット

振付・構成:松本奈々子、西本健吾 / チーム・チープロ
出演:松本奈々子

振付コラボレーター・出演:内田結花、前田耕平
映像デザイン:安倍大智
舞台監督:小林勇陽
照明:渡辺佳奈
音響:林実菜
制作:芝田江梨
E9制作:奥山愛菜、木元太郎 (THEATRE E9 KYOTO) 
プロダクションマネージャー:北方こだち
テクニカルアドバイザー:吉本有輝子(真昼)
製作:チーム・チープロ
共同製作:KYOTO EXPERIMENT
助成:2021年度セゾン文化財団 滞在アーティスト、令和3年度文化庁「アーティスト・イン・レジデンス活動支援を通じた国際文化交流促進事業」
協力:有楽町アートアーバニズムプログラムYAU、一般社団法人ベンチ、豊岡演劇祭
主催:KYOTO EXPERIMENT


 

【出演・振付コラボレーター】
 

前田耕平(MAEDA Kohei)
1991年和歌山生まれ。2017年京都市立芸術大学大学院 美術研究科絵画専攻構想設計修了。人や自然、物事との関係や距離に興味を向けて、自身の体験を手がかりに、映像やパフォーマンスなど様々なアプローチによる探求の旅を続けている。プロジェクトに南方熊楠の哲学思想を追った「まんだらぼ」や、愛の形を探る「Love Noise」などがある。近年の展覧会に「パンガシアノドン ギガス」京都市立芸術大学ギャラリー @KCUA (2019年 / 京都)個展、「紀南アートウィーク2021」南方熊楠顕彰館 (2021年 / 和歌山)、「群馬青年ビエンナーレ2021」群馬県立近代美術館(2021年 / 群馬県)などがある。現在、「高瀬川モニタリング部」部長として川の生態観察を進行中。


内田結花
1987年生まれ、大阪出身在住。ストリートダンスを基に踊りをはじめる。2010年近畿大学文芸学科芸術学部舞台芸術専攻卒業。13年文化庁・NPO法人DANCE BOX主催「国内ダンス留学@神戸」第2期参加を機にダンサーとして、黒沢美香、紅玉、ジェコシオンポ、セレノグラフィカなどの様々な振付家・作家の作品に出演する。近年では、自作自演のソロ作品の発表に加えて、ダンサーの中根千枝との協働作品「暮らし」をシリーズ化し、屋内外問わず様々な環境で発表を続ける。「暮らし」シリーズのひとつ『移動する暮らし』は、2020年度KYOTO CHOREOGRAPHY AWARD 最終審査会に選出される。2021年「六甲ミーツ・アート 芸術散歩」出展。

 

【映像デザイン】
安倍大智

舞台監督
小林勇陽

照明
渡辺佳奈

【音響】
林実菜

 

【制作】
芝田江梨

【E9制作】
奥山愛菜、木元太郎

【プロダクションマネージャー】
北方こだち

【テクニカルアドバイザー】
吉本有輝子(真昼)


【振付・構成】
チーム・チープロ(松本奈々子、西本健吾)